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Remindia

業種別のご提案

建設・設備・現場作業

雨の日の内勤日を、身体のメンテナンス日に。

  • 重量物・高所・中腰作業による腰痛
  • 工具の振動による手・腕の疲労
  • 夏場の熱疲労、冬場の冷えによる筋肉のこわばり
  • 若手の離職・ベテランの身体の限界
マンションの建設現場で、足場の中で鉄筋を組む職人
マンションの建設現場で、足場の中で鉄筋を組む職人

現場の一場面

現場監督が、朝礼で「今日は無理するな」としか言えない

工期が迫る中、腰をかばいながら作業する職人を見て「休め」とは言いにくい。安全大会で腰痛予防のスライドは見せたが、実際に身体をケアする機会は誰も作っていない。事故が起きてからでは、工期も信頼も戻りません。

解体現場で資材を持ち上げかけ、腰を押さえる職人
解体現場で資材を持ち上げかけ、腰を押さえる職人

導入する理由

安全衛生の「実行策」を、現場の言葉で

導入すべき理由、メリット、期待できる効果。

  1. 1

    腰痛・転倒につながる疲労の蓄積を防ぐ

    腰回り・肩甲骨・ふくらはぎのケアで、身体の反応速度と可動域を保ちます。

  2. 2

    手・腕の疲労をリセット

    振動工具を使う職種に多い前腕・手のこわばりを、ハンドトリートメントでほぐします。

  3. 3

    職人の「続けられる身体」を会社が支える

    身体を資本にする職種ほど、会社がケアの機会を作ることが定着率に直結します。

いつ

現場が止まる日を、身体を整える日に

どこで

本社の会議室でも、現場事務所でも

会議室の配置例6畳ほどの会議室に、施術台2台とリクライニングチェア1台、受付用の長机を置いた配置例です。出入口からの動線と、パーテーションの位置を示しています。出入口パーテーション施術台施術台チェア長机受付・荷物およそ 3.6m(6畳ほど)
  • 施術台(2台)
  • リクライニングチェア
  • 受付・荷物の長机
  • 受ける人の動線
6畳ほどの会議室での配置例。施術台・チェア・タオル・機材はすべて持参します。ご用意いただくのは部屋と長机・椅子だけです。3畳ほどのスペースなら、チェア1台のハンド・ヘッドケアから実施できます。
  • 本社・営業所の会議室

    施術台2台とチェア2台で、腰・肩・足・手を同時進行。

  • 現場事務所(プレハブ)

    折りたたみチェアと長机で実施。電源と3畳ほどのスペースがあれば十分です。

  • 資材倉庫の空き区画

    パーテーションで区切り、作業着のまま受けられる形に。

おすすめのローテーション

腰・肩甲骨・手の「現場職向け」ローテーション

ストレッチ指導を組み込み、現場で毎朝できる3分のセルフケアも持ち帰ってもらいます。

ケアする部位首・肩、腰・背中、手・腕、足をケアします。
建設・設備・現場作業向けにお選びした4か所です。数字は受ける順番を表しています。
順番部位内容時間担当
1腰・背中

腰回りケア・ぎっくり腰予防

重量物・立ち仕事の負担を、蓄積する前に逃がす

15分猪野 日向子・岡山 哲也
2首・肩・肩甲骨

肩甲骨はがし・ストレッチ

デスクワーク・前かがみ作業で固まった上半身をほどく

15分猪野 日向子・岡山 哲也・田中 裕子
3手・腕

アロマハンドトリートメント

自律神経を整え、睡眠の質を高める

15分田路 須美江
4足

足つぼ・フットケア

立ち仕事のむくみ・冷え・だるさを軽くする

15分潤子

導入例

導入例:ある日のタイムライン

実際にどう進むのか。時間帯・会場・人数を、貴社の状況に合わせて組み直します。

  1. 9:00

    本社会議室に設営(雨天で現場中止の連絡を受け、前日夜に予約ページを共有)

  2. 9:30

    1人20分×3名同時。腰回り・肩甲骨・フットを回転

  3. 11:30

    全員向けに10分のストレッチ指導(現場で毎朝できる内容)

  4. 12:00

    撤収

総務・現場責任者の手間

総務・現場責任者の手間

急に決まる内勤日でも、予約ページを朝に共有するだけで進行表が出来上がります。

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お試し導入のご相談

建設の現場で、3時間のお試し導入を

初回お試しプランは 7,000円/時(セラピスト1名)。会場の写真を1枚と、希望日をお知らせいただければ、最適なローテーションをご提案します。

対応地域
兵庫県三田市・神戸市・阪神間を中心に関西一円
初回料金
7,000円/時(セラピスト1名)
ご返信
2営業日以内
メール
info@remindia-well.com